ステップアップ質量分析-状況に応じたGC/MS活用法 ~『WEBよろず相談会』実施~

2021/03/30

質量分析計 (MS) を業務で使用されている皆さま、四重極 (QMS) に慣れたら、次は飛行時間 (TOFMS) はいかがでしょうか?
QMSでは解決できない定性分析における不満を、JEOLのTOFMSなら解決できるかもしれません。本セミナーではQMSとTOFMSの違いをわかりやすく解説するとともに、新製品JMS-T2000GCと手軽に高度な定性分析結果を得られ解析ソフトmsFineAnalysisを用いた差異分析や異物分析などの実用例を紹介します。

またセミナー終了後、WEBよろず相談会を実施致します。MSに関することならなんでもご質問いただける場ですので、日頃のお悩みなどご相談いただければ幸いです。

本セミナーは、WEB上で開催されます。WEBに接続できる環境であれば、パソコンからだけでなく、スマートフォンやタブレットからも参加することができます。
皆さまのご参加をお待ちしております。

"このウェビナーから学べること"

  • 飛行時間質量分析計 (TOFMS) でできること

"参加いただきたいお客様"

  • GC/QMSユーザー
  • 定性分析にお困りの方
  • 差異分析や異物分析にご興味のある方

講演者:

福留 隆夫

日本電子株式会社
MS事業ユニット
MSアプリケーション部
第1グループ

講演者

開催日/詳細

  • 2021年5月18日 (火) 16:00~17:00
    講演後に質疑応答の時間があります。

関連製品

参加費

  • 無料(先着順での受付となります。お早目にお申込みください。)

お申し込み方法


※登録・参加方法の詳細は こちら (PDF 524KB)をご覧ください。
※ウェビナーはZoomで開催します。Zoomにはテストミーティングの機能が用意されておりますので、始めて利用されるお客様にはテストをお勧めします。
詳細は こちら をご覧ください。
※競合他社のご登録はお断りする場合がございますので、ご了承ください。

お問合せ

  • 日本電子株式会社
    デマンド推進本部 ウェビナー事務局 
    sales1[at]jeol.co.jp
    ※ [at]は@に、ご変更ください。