新たな装置導入形態をご提案します。

多様化するお客様の調達方法へ対応可能です。

  • 大学、国プロ等使用期間が限定されているお客様向けニーズに対応
    • 複数年の契約が認められない。
    • 年度毎に契約したい。
    • 予算削減の可能性がある。
  • 購入予算が確保出来ない場合の代替提案が可能
    • 購入予算が取れそうに無い(削減・凍結等)。
    • 急遽装置が必要になったが、予算化していない。
    • 装置導入の優先順位が低い。

多様化するお客様の調達方法へ対応可能です。

  • 常に最新装置の導入が可能

    技術革新の早い現代に於いては、導入した装置が陳腐化してしまう危険性が高まっていますが、陳腐化時期を予測して利用期間を設定する事で、日進月歩の技術革新に対応した最新装置の導入が可能です。

  • 購入よりも低価格での導入も可能(割安なリース/レンタル料)

    将来の装置価値(=残価)を差し引いた金額を基準に利用料金を算定していることから、通常のファイナンスリースと比べて割安な利用料金でご使用頂くことが可能となります。装置仕様、契約条件等により異なりますが、将来の固定資産税負担等を含む装置購入コストより低いコストでの導入も可能な場合があります。
    契約期間満了時は、返却・延長等臨機応変に対応可能です。

  • 資産圧縮が可能

    固定資産を増やしませんので資産圧縮(アセットライト)が可能です。
    オフバランス化(オペレーティングリース及びレンタル費用は経費処理)が可能です。
    ※経費処理が出来ない場合もありますので、お客様の公認会計士・税理士にご確認をお願い致します。

  • 安心・安定稼働を提供

    保守契約をオペレーティングリースもしくはレンタル契約に付加することも可能です。突然の修理・点検対応も費用を心配する必要が無く、弊社専門のエンジニアがお伺いし、安心を提供します。
    定期点検を実施することで常に装置を最適な状態に保ち、安定稼働を提供します。
    保守契約は、お客様のご要望に応じ各種取り揃えております。