EPMAの新機能紹介
公開日: 2026/04/16
波長分散型検出器(WDS)を搭載した電子線マイクロアナライザー(EPMA)は試料表面に含まれる元素の種類と濃度を測定し、元素分布を可視化できる分析装置です。本セミナーではWDSスペクトルイメージング測定や、データ処理機能としての擬似バックグラウンド処理、WDS/EDSコンバイン定量マップ、カーブフィッティングによるバックグラウンド補正など、EPMAの新機能をご紹介します。
本セミナーは、WEB上で開催されます。WEBに接続できる環境であれば、パソコンからだけでなく、スマートフォンやタブレットからも参加することができます。皆さまのご参加をお待ちしております。
このウェビナーから学べること
EPMAの最新機能にて装置の利用方法の検討に繋がります。
WDSとEDSの違いが分かります。
日本電子のEPMAの特徴が分かります。
参加いただきたいお客様
材料研究に携わる方
分析サービスに携わる方
EPMAの導入を検討している方
関連製品
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講演者 |
縄舩 泰輝 日本電子株式会社
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開催日 |
2026年6月19日(金) 16:00 ~ 17:00 |
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参加費 |
無料 (先着順での受付となります。お早目にお申込みください。) |
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発表資料 |
講演後のアンケートにご記入いただくとダウンロードができます。 |
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講演録画 |
後日講演録画をウェビナ-アーカイブに掲載します。 |
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質疑応答 |
講演終了後に質疑応答の時間を設けています。 |
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お問い合せ |
日本電子株式会社
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お申し込み方法
下記よりお申し込みください。
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登録・参加方法の詳細はPDFをご覧ください。
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ウェビナーはZoomで開催します。Zoomにはテストミーティングの機能が用意されておりますので、始めて利用されるお客様にはテストをお勧めします。「Zoomのテストはこちら」をご覧ください。
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競合他社のご登録はお断りする場合がございますので、ご了承ください。
