新世代ハイエンドGC-QMSおよびGC-QMS専用統合定性解析ソフトウェアの紹介

2021/10/04

GC-QMSによる定性分析はEI法の測定データを用いたライブラリ検索が一般的ですが、得られた結果によっては一意の候補に絞り切れない場合があります。このような場合は、ソフトイオン化(SI)法による分子イオンの確認が有効です。弊社ではGC-QMSのEI法とSI法の測定データを統合し、定性能力を向上させたGC-QMS専用統合定性解析ソフトウェアを開発しました。
本セミナーでは、最新のGC-QMSと本ソフトウェアを用いた高分子材料の解析例を紹介します。

本セミナーは、WEB上で開催されます。WEBに接続できる環境であれば、パソコンからだけでなく、スマートフォンやタブレットからも参加することができます。
皆さまのご参加をお待ちしております。

"このウェビナーから学べること"

  • 最新のGC-QMSシステム
  • ライブラリ検索+αの定性解析手法
  • GC-MS自動定性解析ソリューション

"参加いただきたいお客様"

  • GC-QMSのユーザーやGC-QMSをご検討中の方
  • GC-QMSで定性分析を行っている方
  • GC-QMSの定性解析スループットを向上したい方

講演者

窪田 梓

MS事業ユニット
MSアプリケーション部
第2グループ

講演者

開催日/詳細

  • 2021年11月30日 (火) 16:00~17:00
    講演後に質疑応答の時間があります。

関連製品

発表資料

  • 講演後のアンケートにご記入いただくとダウンロードができます。

参加費

  • 無料(先着順での受付となります。お早目にお申込みください。)

お申し込み方法


※登録・参加方法の詳細は こちら (PDF 524KB)をご覧ください。
※ウェビナーはZoomで開催します。Zoomにはテストミーティングの機能が用意されておりますので、始めて利用されるお客様にはテストをお勧めします。
詳細は こちら をご覧ください。
※競合他社のご登録はお断りする場合がございますので、ご了承ください。

お問合せ

  • 日本電子株式会社
    デマンド推進本部 ウェビナー事務局 
    sales1[at]jeol.co.jp
    ※ [at]は@に、ご変更ください。