食品中残留農薬を今よりもっと速く分析してみませんか? ~高速分析用メソッドへの移行のコツ、教えます~

2021/06/24

本ウェビナーでは、高速かつ高感度検出を実現したガスクロマトグラフ三連形四重極質量分析装置 JMS-TQ4000GCの装置性能を支える独自技術「ショートコリジョンセル」の特長を説明します。
また、一般的に使用される食品中残留農薬分析の通知試験法の測定メソッドを高速分析へと移行する際の、「保持時間予測機能」を用いた簡便なメソッド作成手順について解説します。

"このウェビナーから学べること"

  • ショートコリジョンセルの特長と食品中残留農薬分析への適用例
  • 保持時間予測機能の原理
  • 測定条件を大幅に変更した場合の保持時間予測機能の予測精度

"参加いただきたいお客様"

  • 食品中残留農薬分析をされている方
  • GC-MS/MSによる定量分析をされている方
  • 高速分析に興味をお持ちの方

講演者:

小沼 純貴

日本電子株式会社
MS事業ユニット
MSアプリケーション部
第2グループ

講演者

開催日/詳細

  • 2021年9月10日 (金) 16:00~17:00
    講演後に質疑応答の時間があります。

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参加費

  • 無料(先着順での受付となります。お早目にお申込みください。)

お申し込み方法


※登録・参加方法の詳細は こちら (PDF 524KB)をご覧ください。
※ウェビナーはZoomで開催します。Zoomにはテストミーティングの機能が用意されておりますので、始めて利用されるお客様にはテストをお勧めします。
詳細は こちら をご覧ください。
※競合他社のご登録はお断りする場合がございますので、ご了承ください。

お問合せ

  • 日本電子株式会社
    デマンド推進本部 ウェビナー事務局 
    sales1[at]jeol.co.jp
    ※ [at]は@に、ご変更ください。