ウィルス、細菌、真菌!どのSEMで観察しますか?試料に応じた使い分けのご紹介

2022/01/24
(更新日: 2022/3/30)

試料や目的に応じて最適な観察条件は変わります。つまり、どのSEMで観察するかがとても重要になります。
今回は装置の使い分けが特に難しい大きさの生物試料を中心に卓上SEM、W-SEM、汎用FE-SEM、ハイエンドFE-SEMで撮り比べた実例をもとに目的に合わせた装置の使い分けと観察条件について解説します。

本セミナーは、WEB上で開催されます。WEBに接続できる環境であれば、パソコンからだけでなく、スマートフォンやタブレットからも参加することができます。
皆さまのご参加をお待ちしております。

"このウェビナーから学べること"

  • 生物試料の観察のポイント
  • 試料サイズと目的に応じたSEMの使い分け
  • SEMの条件設定方法

"参加いただきたいお客様"

  • 生物試料を観察しているお客様
  • SEMの導入を検討しているお客様
  • SEMの条件設定でお困りのユーザー

講演者

河野 林太郎

EP事業ユニット
EPアプリケーション部
SEMグループ
第3チーム

開催日/詳細

  • 2022年3月11日 (金) 16:00~17:00
    講演後に質疑応答の時間があります。

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発表資料

  • 講演後のアンケートにご記入いただくとダウンロードができます。

参加費

  • 無料(先着順での受付となります。お早目にお申込みください。)

お申し込み方法

ウェビナーは、終了しました。
動画を公開しておりますので、下記よりお申込みください。

お問合せ

  • 日本電子株式会社
    デマンド推進本部 ウェビナー事務局 
    sales1[at]jeol.co.jp
    ※ [at]は@に、ご変更ください。

動画

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