μCT50を使用した流用しやすい3D構造評価事例のご紹介

2022/05/18
(更新日: 2022/6/24)

X線CT装置は2D / 3Dデータから計測・観察・異物やクラック等の品質検査・商品開発等で多く活用されています。
今回は3Dモデルを基にした構造評価手法を様々なサンプルに流用可能なアプリケーションとして幾つかご紹介いたします。

本セミナーは、WEB上で開催されます。WEBに接続できる環境であれば、パソコンからだけでなく、スマートフォンやタブレットからも参加することができます。
皆さまのご参加をお待ちしております。

"このウェビナーから学べること"

  • サンプル内に含有する成分毎の分離から3D構築・解析までの流れ
  • 同一金型サンプルにおける一致度合の評価法
  • 乾燥食品への経時的な水分浸透による3D構造評価

"参加いただきたいお客様"

  • 非破壊でサンプル全体の構造を把握したい
  • サンプル全体及び特定個所の構造を定量的に評価したい
  • 鮮明な2D / 3Dデータを作成したい

講演者

増子 倫也

科学・計測機器営業本部
ソリューション推進室

講演者

開催日/詳細

  • 2022年6月21日 (火) 16:00~17:00
  • 講演後に質疑応答の時間があります。

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発表資料

  • 講演後のアンケートにご記入いただくとダウンロードができます。

参加費

  • 無料(先着順での受付となります。お早目にお申込みください。)

お申し込み方法

ウェビナーは、終了しました。
動画を公開しておりますので、下記よりお申込みください。

お問合せ

  • 日本電子株式会社
    デマンド推進本部 ウェビナー事務局 
    sales1[at]jeol.co.jp
    ※ [at]は@に、ご変更ください。

動画

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