大収束角走査透過電子顕微鏡の紹介
公開日: 2026/09/15
収差補正装置を搭載した走査透過電子顕微鏡(STEM)は高い空間分解能を有し、材料科学をはじめとする幅広い分野で利用されています。本ウェビナーでは、新型収差補正装置を搭載したSTEMを紹介します。高次収差の補正によりロンチグラムのフラットエリアが拡大し、像形成に利用可能な収束角が増加しています。これにより、特に低加速電圧において高い空間分解能を実現します。
本セミナーは、WEB上で開催されます。WEBに接続できる環境であれば、パソコンからだけでなく、スマートフォンやタブレットからも参加することができます。皆さまのご参加をお待ちしております。
このウェビナーから学べること
大収束走査透過電子顕微鏡の効果
大収束走査透過電子顕微鏡を使った高分解能観察例、分析例
参加いただきたいお客様
電子顕微鏡を利用されている方
高分解能観察・低加速電圧での観察に興味がある方
関連製品
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講演者 |
小井沼 厳 日本電子株式会社
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開催日 |
2026年11月13日(金) 16:00 ~ 17:00 |
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参加費 |
無料 (先着順での受付となります。お早目にお申込みください。) |
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発表資料 |
発表資料の配布は行いません。 |
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講演録画 |
講演録画の後日掲載は行いません。 |
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質疑応答 |
講演終了後に質疑応答の時間を設けています。 なお、質疑応答では、本ウェビナーの内容に関するご質問を中心にお受けいたします。その他のお問い合わせにつきましては、別途お問い合わせ窓口よりご連絡ください。 |
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お問い合せ |
日本電子株式会社
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お申し込み方法
下記よりお申し込みください。
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登録・参加方法の詳細はPDFをご覧ください。
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ウェビナーはZoomで開催します。Zoomにはテストミーティングの機能が用意されておりますので、始めて利用されるお客様にはテストをお勧めします。「Zoomのテストはこちら」をご覧ください。
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