先端半導体の故障解析を加速する新しい解析プラットフォーム
~HAXISによる低ダメージ剥離観察と解析事例のご紹介~
公開日: 2026/10/05
先端半導体の故障解析に向けた新しい解析アプローチとして、JEOLの新しい半導体不良解析プラットフォーム「HAXIS」をご紹介します。長年研究を進めてきたPVC(Passive Voltage Contrast)検出技術と、低角度イオンミリング(LIM)による低ダメージ剥離加工を組み合わせることで実現した新たな "LIM-SEM"について、解析ワークフローやアプリケーション事例を交えながら解説します。
本セミナーは、WEB上で開催されます。WEBに接続できる環境であれば、パソコンからだけでなく、スマートフォンやタブレットからも参加することができます。皆さまのご参加をお待ちしております。
このウェビナーから学べること
新しい半導体不良解析プラットフォーム「HAXIS」の特長
低角度イオンミリング(LIM)とPVC観察を組み合わせた新しい不良解析手法
SRAMや3D NANDをはじめとする先端デバイスへの適用事例と解析ワークフロー
参加いただきたいお客様
半導体の不良解析や歩留まり改善に携わる方
半導体デバイス・プロセス開発に携わる方
半導体の評価・分析業務に携わる研究者・技術者の方
関連製品
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講演者 |
植竹 勇介 日本電子株式会社
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開催日 |
2026年12月1日(火) 16:00 ~ 17:00 |
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参加費 |
無料 (先着順での受付となります。お早目にお申込みください。) |
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発表資料 |
講演後のアンケートにご記入いただくとダウンロードができます。 |
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講演録画 |
後日講演録画をウェビナーアーカイブに掲載します。
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質疑応答 |
講演終了後に質疑応答の時間を設けています。 なお、質疑応答では、本ウェビナーの内容に関するご質問を中心にお受けいたします。その他のお問い合わせにつきましては、別途お問い合わせ窓口よりご連絡ください。 |
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お問い合せ |
日本電子株式会社
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お申し込み方法
下記よりお申し込みください。
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登録・参加方法の詳細はPDFをご覧ください。
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ウェビナーはZoomで開催します。Zoomにはテストミーティングの機能が用意されておりますので、始めて利用されるお客様にはテストをお勧めします。「Zoomのテストはこちら」をご覧ください。
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